Outlook 2007などでメールを送信を行った際に、添付したはずのファイルが消えたり、「winmail.dat」というファイルに置き変わったり、勝手に添付されたりという現象が各所で起きているようです。
実際に、私の周りでも結構頻繁に発生しています。
この度、この問題に関する解決策が、TechNetでウェブキャスト形式にて公開されています。
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Outlook で送信したメールの添付ファイルが消える: WINMAIL.DAT が添付される現象の回避方法 – TechNet
http://technet.microsoft.com/ja-jp/ff384282.aspx
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もともと、Microsoft サポートオンラインには問題解決のページがあったのですが、ウェブキャストが公開されて更に分かりやすくなりましたね。上記ウェブキャストで記載されている、解決方法は下記のURLから確認できます。
併せてFix itもダウンロードできるので、悩まされている方は使ってみては如何でしょうか。
(レジストリを弄るので、その点は十分に承知した上で使うようにしてくださいね)
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Outlook 2007 を使用して電子メール メッセージを送信すると、Winmail.dat という添付ファイルが電子メールの受信者に表示されます。 – Microsoftサポートオンライン
http://support.microsoft.com/kb/958012/
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CDブートで色々なツールが入っている「Ultimate Boot CD」というお助けツールを見つけました。
どうやら、なかなかメジャーなようですが、恥ずかしながら私は知りませんでした。
有名どころではmemtestなんかも入ってます。バージョンはちょっと古いっぽいですけどね。
その他、色々なツールが入ってますので、一枚作っておいて損はなさそうです。
早速自分も一枚作っておこう。
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Ultimate Boot CD –Overview
http://www.ultimatebootcd.com/
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Windows 7に続き、携帯でもWindows Phone 7 Seriesが発表されました。
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Microsoft、「Windows Phone 7 Series」を発表 – ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1002/16/news020.html
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見た感じ、今回のOSではマイクロソフトの他のサービスとの連携強化が中心に感じますね。
ただ、Windows MobileはUIが色々言われてるので、そちらがどこまで改善されているのかも気になるところです。
というか、「Windows Phone」ってWindows Mobile OSが搭載された携帯のことだと思ってたんですが、今回の記事では触れられてませんね。「Windows Phone」を押し出していくのかな?
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でも、本当に本気を出すのは、Windows Mobile 8からだという噂も…?
Windows Mobileのダメなところ、WM7とWM8で直るところ- Gizmodo Japan
http://www.gizmodo.jp/2007/12/windows_mobilewm7wm8_1.html
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iTunes Storeを見てみたら、100億曲ダウンロードのキャンペーン情報が載ってました。
現在のダウンロード数は下記の特設サイトから見られます。
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Apple – 100億曲カウントダウン・プロモーション
http://www.apple.com/jp/itunes/10-billion-song-countdown/
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そして、100億曲目にダウンロードした人には、10,000ドル分のiTunesカードがプレゼントされるとのこと。
2010年2月13日22時現在の為替レートで日本円に換算すると89万円程度になりますね。
これだけの分の買い物が出来るとなると夢がありますね。
ちなみに基本的には無料曲を含む曲のダウンロードでカウントされるようなんですが、今回は曲をダウンロードしなくても応募できる方法が設けられています。(個人的にこの方法を設けた理由が分かりません。なんでだろう?)
取りあえず、無料曲のダウンロードで100億曲目を狙ってみるとしますか…
にしても、全世界のダウンロード数とはいえカウントが早いですね…
これはAppleが強いはずだ…
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最近、仕事の関係もあり、LabVIEWというプログラミング言語をよく使っています。
LabVIEWに関しては、開発元の公式サイトを見ていただくことにして…
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LabVIEWとは? – National Instruments
http://www.ni.com/labview/ja/
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あるブログにて、「LabVIEWで作ると何がいいのか?」ということについて書かれていました。
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LabVIEW Advocacy HOWTO – 古川亨の LabVIEW 日記
http://decibel.ni.com/content/blogs/furukawa/2009/10/12/labview-advocacy-howto
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大体、私も同じ意見です。特に、「早く作れる」というのはよく感じますね。
あと付け加えるなら、開発者視点の話ですがシーケンス処理が書きやすく、なおかつ見やすいプログラムになることですね。
逆に、デメリットとしては細かいところに突っ込んだプログラミング(というか、ソフトウェア上で完結するプログラム全般)が難しいところでしょうか。
頑張れば出来るかもしれませんが、私だったら別言語を使いますね。
上手く使い分けていきたいものです。
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